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株価指数CFDとは

株価指数CFDとは
株価指数CFDは、個別株での投資などと比較すると、価値が安定している傾向があります。
特に、日経225は価値の急落の可能性が低いですよ。

株価指数CFD

今、「投機」ではなく「投資」を

代表的な株価指数CFD
日本225種株価指数(原資産:225種株価指数、取引銘柄:JP225)
日本225株価指数CFDの参照原資産は、日本を代表する225銘柄の株価をもとに算出される指標です。その算出方法は、ダウ式修正平均と呼ばれる方法であり、銘柄入れ替えや権利落ち等があっても過去との連続性を失わないように修正が加えられています。日本の株式市場の大きな動きを把握する代表的な指標として用いられ、投資信託や先物取引などの商品にも利用されています。東京証券取引所1部に上場する225銘柄で構成されます。
米国30種株価指数CFD(原資産:米国30種株価指数、取引銘柄:US30)
米国30種株価指数CFDの参照原資産は、アメリカを代表する30銘柄の株価をもとに算出される指標です。その算出方法は、ダウ式修正平均と呼ばれる方法であり、銘柄入れ替えや権利落ち等があっても過去との連続性を失わないように修正が加えられています。ニューヨーク証券取引所やナスダック市場に上場している合計30銘柄で構成されます。
イギリス100種株価指数CFD(原資産:イギリスを代表する100種総合株価指数、取引銘柄:UK100)
イギリス100種株価指数CFDの参照原資産は、ロンドン証券取引所における株価指数で、イギリスの代表的な100銘柄の株価をもとに算出される指標です。欧州においては、ドイツ30種やフランス40種と並んで注目度の高い株価指数です。1983年12月31日の株価を基準値(1,000ポイント)として計算された時価総額加重型指数となっています。同取引所に上場されている時価総額の上位100位で構成されます。
ドイツ30種株価指数(原資産:ドイツ30種株価指数、取引銘柄:DE30)
ドイツ30種株価指数の参照原資産は、フランクフルト証券取引所で取引されている30銘柄の株価をもとに算出される指標です。時価総額加重平均型の株価指数で、欧州においては、イギリス100種と並んで注目度の高い株価指数です。1987年12月31日の株価を基準値1,000として、時価総額加重型指数として算出されています。同取引所に上場されている30銘柄で構成されます。
香港50種株価指数CFD(原資産:香港50種株価指数、取引銘柄:HK50)
香港50種株価指数の参照原資産は、香港市場全体の動きを表す50銘柄の株価をもとに算出される指標です。香港50種株価指数は、香港の代表的な株価指数です。1964年7月31日を100として時価総額の加重平均で算出されています。同取引所に上場されている50銘柄で構成されます。

お手続きは簡単

【重要事項及びリスク開示】

外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。
株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFをそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。
上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
上記全ての取引は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります
上記全ての取引は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

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