元トレーダーが解説

GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法

GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法

ここまで、海外業者である「ハイローオーストラリア」と国内業者である「gmoクリック証券」の比較をしてきました。

GMOクリック証券の外為オプションで負ける理由

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まずはコチラ。 11:00満期のUSD/JPYだったかな・・EUR/USDだったっけ。

GMOクリック証券の外為オプションで負ける理由

それは、心理的に倍率が高い方を買いがちって事なんです。 競馬場に行って、馬や過去のレースの結果よりもオッズを見て買うのと近いのかな。 よく分からないうちはそうなるよね。

GMOの外為オプションの勝ち方知ってます?

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はい、次ー。 13:00満期のUSD/JPY。 33分後に101.90銭を割るか?超えるか? という所ですね。

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ここで、プラチナチャート(GMOの上の方にある青いボタン)を見ると(MT4でもいいんだけどさ)、ちょっと前に101.90で折り返してるのが分かるよね。 ホリゾンタルライン的にさ。

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んがーーー!!!

仕掛け的な買いってなんだよぉぉぉぉぉおお!!

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今日はこの2つの急な動きにやられました・・

おすすめのバイナリーオプションランキングです。

1位

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2位

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3位

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4位

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4 Responses to “GMOクリック証券の外為オプションで負ける理由”

どもも~~ん^^
いや~、結構ヤラレちゃってるみたいですな~-0-
自分が GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法 GMO紹介したので ちょっと後悔的な~-0-
そろそろ いけるかな~って 思ったんだけど。
前にも話したかも なんですが、MACDを紹介した時に、FXのプロ達も愛用なんて 書いた記憶が・・・^^
0地点よりも下からの、ゴールデンクロスで 買い。
0地点より上の位置から デッドクロスで 売り。
ユーロ・ポンドは、方向性が 付きやすいですよ~^^
って 感じのコメントを 思い出してください。
ただ、GMOのバイナリーは ゴールデンクロスしたからといって、勝てるわけではないです。(FXなら、スキャルできるのだが)
GMOやってる人は、USD/JPYは トリッキーなので まず やらないでしょう。(動きも 鈍いしね^^)レンジインのみ。

ハイローオーストラリアとGMOの違いは?GMOクリック証券を選ぶべき理由とは?

ラインは「103.570」を選択しました。
④の「円高」は、判定時刻に103.570円より下と予想した場合に選択をします。
1枚558円で「購入」ができるので、予想が的中すれば「1,000円(ペイアウト金額)-558円(チケット購入金額)=442円」の利益です。 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法
「103.570」よりも上がると予想した場合は。「円安」を選択します。
的中すれば「1,000円-511円=489円」の利益となり、負ければチケット購入金額分の損失です。

また、保有しているチケットの売却もできます。
例えば、558円で購入したチケットを即売却すれば489円の払い戻しです。
円高でチケットを購入し、レートが下がれば「売却」の金額が上がります。
判定時刻まで待つと負ける可能性のあるときは、売却金額で利益が出るかを確認し、途中で売却するのも一つの手段です。

現在レートよりも、だいぶ上のレートを選択してみました。

判定時刻に103.660円よりもレートが上がる可能性が非常に低いので、「円高」の購入金額が932円とだいぶ高くなっています。
逆に「円安」へのレートは遠くなったので、購入金額は168円です。
7本のレートから、どれを選ぶかでリスクコントロールができます。
ただ単に上がるか下がるかを選択するだけではありません。

チケット枚数を決めたあとは、⑥の「購入」を選択すれば完了します。
購入が確定されれば、判定時刻待つだけです。
今回は、200枚のチケットを154,000円で購入しました。

ハイローオーストラリアの方が簡単

国内業者でも、金融庁がバイナリーオプション規制を始める前はハイローオーストラリアと同じルールが提供されていました。
現在GMOが提供しているルールは、規制を守りながら作られたルールです。
規制を守る必要がある以上、ルールは複雑になります。

ペイアウト率と購入価格が違う

ハイローとGMOの取引時間の違い

ハイローオーストラリアの取引時間

ハイローオーストラリアの取引時間は、月曜日の午前7時から土曜日の午前6時までの間です。
ただし、取引銘柄によって取引時間は異なるので注意をしてください。
また、暦などのイベントにより休むこともあります。

HighLowは、GMOのラダー取引に似ています。
銘柄によって異なりますが「15分単位」「1時間単位」「1日単位」でチャートが作られ、それぞれ判定時刻が定められている取引です。
例えば9:00~9:15までの「15分取引」の場合、9:00~9:14分までの間は自由にエントリーと転売ができますが、残り1分を切ると見守ることしかできません。

GMOの取引時間

GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法

GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法
第1回 8:00〜11:00
第2回 10:00〜13:00
第3回 12:00〜15:00
第4回 14:00〜17:00
第5回 16:00〜19:00
第6回 18:00〜21:00
第7回 20:00〜23:00
第8回 22:00〜翌1:00
第9回 0:00〜翌3:00
第10回 翌2:00〜翌5:00

自由度の高さはハイローオーストラリアのTurbo

ハイローとGMOの稼ぎやすさの違い

対するGMOは、レートがどのライン以上もしくは以下になるかまで予想をしなければいけません。
選択肢が多い方が稼ぎやすいと思う人もいるかもしれませんが、勝利のハードルを低くすると利益が減ります。
勝ちやすくすることで、稼ぎにくくするとも言えるのです。

ルールが簡単で取引がしやすいのはハイローオーストラリアではないでしょうか。
最短30秒で利益が得られます。
それもエントリー金額の倍に近いペイアウト率の利益です。

ハイローとGMOの安全性の違い

金融ライセンス

GMOは、「関東財務局長(金商)第77号」の登録番号を有しています。
金融庁に金融商品取引法上の登録をして金融商品を提供している業者なので、非常に安全性が高いです。

一方のハイローオーストラリアは、金融ライセンスを取得していません。
セントビンセント及びグレナディーン諸島の有限責任会社法に基づいて運営が行われているだけです。
つまり法人登記だけ取得をしています。

資金管理方法

トレーダーから預かったお金は、信託銀行に信託し、万が一GMOが倒産しても信託管理人によってトレーダーへ返還される管理方法です。
日本での認可を受けるには、信託保全が条件とされています。
トレーダーにとって最も安心な管理方法です。

ハイローオーストラリアは、分別管理を採用しています。
運営で利用されるお金と、トレーダーの資金を別の金融機関に保管する管理方法です。 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法
資金管理方法としては信託保全に次いで安全性が高い方法ですが、信託保全のようにトレーダーの資金が保証されているわけではありません。

万が一、ハイローオーストラリアが経営破綻をした場合は、資金は戻ってこない可能性もあります。
ハイローオーストラリアが社名変更される前は、「ロイズ保険」に加入をしていたので分別管理でも安全性は高かったのですが、現在は保険加入の記載がホームページでされていません。
資金の安全性が高いと言い切れる状況ではないようです。

実績による安全性

GMOは2005年に設立した企業、10年以上の実績を持っています。
しかもGMOインターネット株式会社のグループ会社です。
すべてにおいて安全性は高い企業と断言ができます。

現在のハイローオーストラリアの設立は2020年です。
年数としては乏しいですが、会社名を何度が変更しているので実績事態は問題ありません。
最初の設立は、2010年の「HighLow Markets Pty. Ltd.GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法 」です。
その後2019年に、「HLMI Ltd」へと変わります。
そして2020年に現在の「HLMI LLC」へと変わりました。

バイナリーオプションの提供は2010年からです。
総合的には10年以上の運営期間を有しており、多くの日本人トレーダーに選ばれてきた実績があります。
出金スピードが国内業者のように早く、他の海外業者のようなトラブルも見られません。
サポート体制も、電話対応を導入しているなど充実しています。

ハイローを選ぶべき人

わかりやすい取引を求めている人

GMOはペイアウト率と購入金額が変動することから、プラットフォームに慣れるまで時間がかかります。
チケット購入という取引方法なので、金額に関しては複雑になりました。
規制を遵守するためなので仕方がありません。

さらにハイローオーストラリアの取引は、現在のレートよりも判定時刻で上か下かの選択のみです。
GMOは上か下かは同じですが、どのレートを選択するかが追加されるので、ハイローオーストラリアよりも多く悩まなければいけません。
それによりペイアウト率が変動します。
ハイローオーストラリアと比べると非常に複雑です。

利益をより多く求めている人

例えば1枚の購入金額が100円だったとします。
勝利すれば900円の利益、1,000円分購入(チケット10枚分)すれば、9,000円の利益となり、非常にペイアウト率が高いです。
ハイローオーストラリアは、1.85倍だとしても、1,000円で850円の利益にしかなりません。
10倍以上も違うのです。

ただし、GMOの取引で1,GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法 000円の購入額により9,000円の利益を得るのは、大変なリスクを伴います。
相当値動きしなければ勝てません。
ハイローオーストラリアならば、0.01でも高ければ850円が得られます。

超短期取引がしたい

ハイローオーストラリアの30秒取引は魅力です。
GMOでは利用ができません。
30秒後に倍近い金額が払い戻しされると考えるとワクワクします。

GMOの取引時間は固定されています。
ハイローオーストラリアは自由度の高い取引です。
昼間は会社勤めで夜にちょっと取引したいと考えている人には、超短期取引をおすすめします。

GMOを選ぶべき人

安全性の高さを最優先している人

先ほど、安全性は圧倒的にGMOが高いと説明をしました。
安全性で比較をする場合、国内業者に海外業者は敵いません。
より安全に口座を持ちたい人はGMOがおすすめです。

最も安い金額で始めたい人

ハイローオーストラリアの最低エントリー額は1,000円です。
GMOのチケット購入額は1,000円以下となっています。
安い金額でバイナリーオプションを始めたいのならばGMOがおすすめです。

ハイローオーストラリアとgmoクリック証券を比較!どっちがおすすめ?


ハイローオーストラリアとgmoクリック証券は、同じバイナリーオプション業者ですが、中身は全く異なります。
ハイローオーストラリアとgmoクリック証券の比較を一覧表にまとめてみました。

ハイローオーストラリアは、日本の金融ライセンスは取得していませんが、海外の金融ライセンスを取得しているので安心 できます。

安全性で比較

やはり、 バイナリーオプション業者を選ぶ際に重要視したいことは「業者の安全性」 です。

金融ライセンス

一方、ハイローオーストラリアは、国内の金融ライセンスを取得していません。
海外の金融ライセンスを取得しているだけなので、GMOクリック証券と比べると業者の安全性という点では不安視 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法 されます。

資金管理方法

一方、 ハイローオーストラリアは分別管理を採用 しています。

デモ取引で比較

ハイローオーストラリアgmoクリック証券
デモ口座ありあり
投資元本100万円1,000万円
利用期間ブラウザを閉じるまで1週間でリセット。(もしくはブラウザを閉じるまで)

どちらの業者もデモ取引があるので、実際に取引を体験することが可能 です。
ハイローオーストラリアの元本は100万円、GMOクリック証券は1,000万円スタート。

ボーナスで比較

ハイローオーストラリアgmoクリック証券
ボーナス詳細・新規口座開設によるキャッシュバック
・HighLowポイントによるキャッシュバック
・VIPキャッシュバック
・養分キャッシュバック
・特別なキャンペーンによるキャッシュバック
なし

最低取引額で比較

ハイローオーストラリアgmoクリック証券
最低取引額1,000円約50円

ペイアウト率が1,000円で固定なので、チケットの購入金額によって利益も変化 します。
勝つのは難しいですが、1枚あたり50円から購入可能となっています。

最高取引額で比較

ハイローオーストラリアgmoクリック証券
最高取引額20万円1注文あたり200枚

ハイローオーストラリアは、1回の取引において、最高取引額が20万円 となっております。
これはあくまで1回の取引の最高額であり、連打をすれば20万円以上の金額でも取引可能です。(1つの判定で500万円が上限)

一方、 GMOクリック証券は、最低取引額同様、明確な金額が決まっているわけではありません 。
具体的には、1注文あたり200枚が購入限度となっており、ペイアウト率が1,000円なので、20万円を超えることはありませんね。

出金の速さで比較

ハイローオーストラリアgmoクリック証券
出金されるまでの時間営業日正午まで:翌営業日
営業日正午以降:翌々営業日
営業日15時まで:翌営業日
営業日17時以降:翌々営業日

どちらの業者もかなり早く出金されることで有名です。
多少、出金申請するまでの時間によって差はありますが、 遅くとも申請した翌々営業日には出金されるので安心して利用できる でしょう。

ハイローオーストラリア出金依頼を出して銀行着金までを公開!拒否される噂は本当なのか? ハイローオーストラリアで出金拒否の噂がでています。そこで実際に出金できるのか出金申請を行ってみました。 出金の方法と出金にかかる時間を解説していきます。これから出金をしようと思っている方は、ぜひ当ページを参考にしてみて下さい。.

トレーダーにとってHighLowとgmoはどちらがおすすめ?


ここまで、海外業者である「ハイローオーストラリア」と国内業者である「gmoクリック証券」の比較をしてきました。

GMOクリック証券のバイナリーオプションを攻略しよう

GMOクリック証券のバイナリーオプションを攻略しよう

もちろん、バイナリーオプション攻略のためには、トレードをする上で必要となる、
対応する市場や銘柄の特性、テクニカル分析やファンダメンタルズ分析を押さえておくことは
前提条件となってきますよね。
今回は、それらではなく、GMOクリック証券を利用する上での
特性を活用した攻略を考えてみましょう。
GMOクリック証券の特性を踏まえて勝率を上げるためには、その取引方法について良く理解し、
その適用と活用をしてバイナリーオプション取引を攻略していくことになります。
まずはラダーオプションですが、GMOクリック証券でのラダーオプション取引では、
判定時間を待たずに利益確定・損切りができるという利点があります。

さらに、取引時間内は自由に新規購入、転売、再購入をすることができます。
例えば、100円で上昇方向のラダーオプションのチケットを購入したとします。
仮に102円がターゲットだとして、購入後、順調に利益が乗ってきた場面を想定します。
この時点で、購入したチケットには含み益が乗っている状態になっていますね。
そしてレートが101.5円になった時、相場の状況が変化し、
下落のサインが点灯したとしましょう。

この時に、途中の利益確定ができないシステムならば、
購入したチケットが損失となってしまうことになりかねない状況であっても、 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法
GMOクリック証券であれば、含み益の時点で利益確定をすることができます。
このようなケースは、市場取引でのレート変動からも常時起こりうる事態なので、
途中での利確・損切りが積極的に行っていくということは、
勝率を上げていくための重要な攻略法となってきます。
次に、レンジインオプションの攻略です。こちらは、ペイアウトがチケット1枚あたり
1000円となっており、チケット購入時のレートの位置によって、
チケットの価格が変わってくるシステムとなっています。

ですので、チケットの価格が安い時、
つまりレンジの上限か下限にレートが近い状態で購入すればするほど有利になります。
4時間足・日足などの中長期チャートでレンジ状態を確認し、
1時間足・15分足などでその上限と下限を見極めましょう。
こうすることで、レートをレンジの下限・上限に引き寄せてからトレードすることで、
ペイアウト率を上げることができます。また、レンジインオプションも、
途中での利確・損切りが可能ですので、レンジからトレンドへ移行したと判断した瞬間に
利確や損切りを行いましょう。
最後にレンジアウトオプションの攻略です。これは、重要指標発表や各国金利の発表など、
レートが大きく動くと予想される場合に限定して取引していきましょう。
ただし、重要指標だからといって、全てをトレードしていては勝率は下がってしまうでしょう。 GMOクリック証券のバイナリーオプションの攻略方法

GMOクリック証券でレートが動くタイミングが攻略ポイント

レートが次に大きく動く可能性が高まっている時、
かつ、重要指標発表が重なった時に取引を行うのです。
では、「レートが大きく動く可能性が高い状態」とはどのような状態でしょうか?
それは、レンジが長く続いた場合です。一般に、レンジが長く続けば続くほど、
次のトレンド転換では大きなレート変動があると言われています。
この市場の特徴をうまく逆手にとることで、レンジアウトオプションを攻略していきましょう。
まとめますと、どっちに動くかわかりやすいトレンド相場の場合はラダーオプションを使用して、
状況に応じ利確・損切りをする。レンジ相場(ボックス相場)ではレンジの上限と下限を見極め、
レンジインオプションを取引し、トレンド転換したと判断したらすぐに損切りを実行する。
レンジが続いた後の急な相場変動時にはレンジアウトオプションを狙っていく。
これらのことを実践していくと、勝率が上がり、ひいてはバイナリーオプション取引を
攻略できる可能性が高まってきます。
もちろん、これらは簡単には達成することができません。上記の攻略を行うためには、
最低限の知識や、レンジとトレンド状態の認識ができることが前提となっています。
これらについても、今後ご紹介できればと思っています。
今回は、GMOクリック証券でのバイナリーオプション取引攻略について
レポートさせていただきました。

【完全解説】GMOバイナリーオプション『外為オプション』のやり方

バイナリーオプション業者

今回は、GMOバイナリーオプションのやり方に加え、その危険性についても解説します。

何が危険なのかと言うと、『1回の取引で3時間拘束される』あまりに長い取引時間です。

  • GMOバイナリーオプション『外為オプション』とは?
  • GMOバイナリーオプション『外為オプション』のやり方を完全ガイド

ハッキリ言ってしまうと、GMOバイナリーオプションは時間がたっぷり使えるプロ投資家向けのサービスです。

GMOバイナリーオプション『外為オプション』とは?【注意点も解説】

GMOバイナリーオプション『外為オプション』とは?【注意点も解説】

  1. 取引を1回するだけで、3時間も必要になる
  2. 勝ちやすい相場で取引すると、1円も儲からない
  3. 24時間のなかで、たった10回しかチャンスがない

GMOバイナリーオプション『外為オプション』のやり方【取引開始まで】

GMOバイナリーオプション『外為オプション』のやり方【取引開始まで】

  1. GMOバイナリーオプションでデモ取引
  2. GMOバイナリーオプションに口座開設

GMOバイナリーオプションでデモ取引

GMOバイナリーでは、3時間拘束が確定していたりと初心者に優しくありません。そのため、初心者はデモ取引をしてから登録するのが常識です。

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